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05/22のツイートまとめ

tsumugidoradora

自分を呪いたくなるのは、洗濯機を開けたら洗濯されてなかった時とか、炊飯器 を開けたらご飯じゃなくて米のままだった時とか、エレベーターに乗っ てしば らくして気づいたら乗ったフロアにいる時とか……どんなに忙しくてもスイッチは ちゃんと押しましょう。
05-22 08:12

全国のどこへいっても「ご当地くまもん」がある。くまもんはすでに「ゆるキャラ」を超えたな。どっこもゆるくない稼ぎっぷり(ライセンス料は不要)!見事なビジネスモデルだ。
05-22 07:30

今日は、少しユル目のスケジュールにした。スピードダウンでちょっと自分ケアしつつ、「気になっていたこと」から順に心の負債を減らしていこう。ゆっくりだぞ、ゆっくり!!!
05-22 07:28

おりょ? 咳が出て止まらない。・°°・(>_<)・°°・。腹筋が鍛え上げられていくイメージをしてみようっと(^O^)/
05-22 05:00

05/21のツイートまとめ

tsumugidoradora

なんとかなるさ(T ^ T)
05-21 22:59

何を言っても「非難」としか受け止められないから聞くに耐えない言い訳オンパレードが始まる。目的や目標が同じなら「アドバイス」と受け止めればいいのに貧しい心が悲しいね。言ってくれた上司を誉めてやろう。
05-21 20:08

ミニタオルではもはや間に合わない!扇子を忘れるべからず! そういう季節の到来だ。お覚悟を!
05-21 09:13

「面倒だ」「嫌だ」と思う心に魔の手が潜んでいる。面倒くさいことや嫌なことほど絶対に逃げずに心を尽くそう。突破口は必ずある。
05-21 07:46

そろそろ本日の業務は終了です。今日も一日みなさまお世話様でした。毎日、たくさんの気づきをいただいています。
05-21 01:07

「弱さ」と「優しさ」は別のもの

ミスを怒ってるんじゃない、
グズを怒ってるんじゃない、
出来ないのを怒ってるんじゃない。



自分との戦いから逃げるなと言ってるんだよ。



「弱さ」と「優しさ」は別のものだ。
弱い奴ほど殻が硬いよなぁ~。


出来ない自分を素直に受け止め、現実の、現在の自分自身を受け入れないとスタートラインにも立てないじゃないか!


出来ない自分は
悲しいし、情けないし、切ないけれど、ちっぽけな自分の殻の中でちっぽけな自分の知識の中で

一体いつまでちっぽけなプライドにしがみついているんだろう。



もったいない。




人生二度なし!

逆境は神の恩寵的試練だ!


きっと乗り越えて
今より何倍もエキサイティングで楽しい毎日を実感させてあげたいな。

果たせなかった約束

和道経営の会メンバーの、山形県新庄市の「大黒屋」さんの社長
田澤賢一様のご逝去の報に接し慎んでお悔やみ申し上げます。

享年53歳。
家族思い、社員思いの優しい社長様でした。




出張からの帰り道に、突然飛び込んできた訃報に、とても驚き、ショックを受けた。
新幹線の中で通話はできず、幾度かのメールのやりとりでそれが真実ということが分かり、
残された社員さんたちのこと、ご家族のことなど考えているうちに怖くなってきた。

10日ほど前にたまたまお目にかかった人の話によればお元気だったとのこと。

突然の、本当に誰一人として予想できない、本当に突然の死だった。



心優しい田澤さんは、少しお酒を飲むと本音が出る。
夜遅くに電話がかかってくると、普段は聞くことのできない話しも多かった。
思いの丈を、ほんの少しお酒の力を借りて振り絞ってくれた。
おクチがなめらかになるので蕩々とお話は続く。
もっぱら聞き役の私は、同じ話が繰り返されると少々面倒になったものだ。

それでも、普段はなかなか伺うことのできない思いを聞くにつけ
情のある、優しい人だったこと、
そして、押しつぶされてしまいそうなほどのプレッシャーと戦う
責任感の強い方だったと色々なことが思い起こされる。

「青年部会」を開催していた最中のこと……
突然、その会場に乱入してきて、後輩達にエールを送ってくれたことがある。
「悔いの残らない仕事をしろ」「若いうちしかできないことがある」と
日頃、物静かな田澤さんにしては珍しく興奮気味で、
驚く反面、こんな一面もあったのか! と思った。

青年部会へ出席できるのが39歳までという条件だった。
「1歳ほどオーバーしているので出ませんが」という前置きがあったので
その時、田澤社長は40歳か41歳だったことになる。

それから12年後の突然のご逝去だ。

最後の夜の電話で、頼まれたことがある。

「オヤジが死ぬ前に、一度、上田でオヤジの話しをみんなで聞きたいんだ」

自分が依頼をしても実現しにくい、後輩もあつまりにくいから
私に音頭をとってくれという依頼だった。

オヤジというのは、長野県上田市の「ゆたかや」会長の堂平信也氏のこと。
田澤氏は、若い頃に呉服屋の商売を勉強するために、ゆたかやの門をくぐった
修業生の一人で、四年間ここで修行をして山形県新庄市の自分の店へ戻った。
修業当時のことはあまり知らないし、OB会に出席をしたこともないが、
当社の客員顧問が長いことお世話をしていたOB会だったので、
私に白羽の矢がたったのかもしれない。


「オヤジが死ぬ前に」は、田澤さんが酔ったときのキャラクターがなせる言葉。
堂平氏に対する、親愛の情であり、少々毒舌を気どったカッコイイ男のいいぐさ。

いつも腰が低く、言葉を選びながらゆっくりと話すしらふの時の田澤社長も好感を持てる人柄だったが
酔っ払ったときの、なんとなくガラッパチな感じもまた彼の一面ではなかったか。


「必ず」とか「いつ」

という具体的な約束をした訳ではなく、なんとなく雑談のように

「そのうち計画しましょうね〜♪」などと軽く返事をして、酔っ払いとの電話を切った。
それが田澤さんとの最後のコミュニケーションとなった。


猛烈な後悔!

私が音頭を取る筋合いのものではないが、無理をしてでもやっておけばよかった。
そんな思いが自分の中をよぎった。



果たせなかった約束がまた1つ、増えてしまった。



「今でしょ」で一躍人気上昇中の予備校講師の林修さん。
今やれないこともあるんだよ〜! と言いたい時もあるが、
確かに「今でしょ」なんだよなぁ。



今日で命が終わりだとしても悔いのない人生を生きることができたら
どんなにすばらしいだろうとおもいつつ、
永遠に生きたとしても、1つも飽きることのない人生を生きることができたら
どんなにすばらしいだろうとおもいつつ、


今日もまた、いいかげんな自分を許し、出来ない自分を許し、
後回しにしている自分を許している。
多くの人を傷つけ、多くの人に許されて、生かされてここにいる。


田澤社長がどんなにか生きたかっただろうと思うと、無念でならない。
田澤社長が生きたくても、生きられなかった今日を私は生きている。


果たせない約束は、二度とかなわないが、
遠くから田澤社長に手を合わせ、ご冥福を心からお祈りすると共に、
いつもこの果たせなかった約束を背負って、命日には手を合わせようと思う。




05/20のツイートまとめ

tsumugidoradora

要するに心が変わらないとね。「心が変われば行動が変わる 行動が変われば習慣が変わる 習慣... | レファレンス協同データベース http://t.co/i2ejyQeMYH
05-20 23:48

夫が飲み会なのをいいことに、仕事に集中しすぎてカップラーメンがリゾットのようになってしまった恨みを誰にぶつけようか?汁はどこだっ!汁はヾ(。`Д´。)ノ彡☆おつゆが飲みたかったぞ~~~!!箸でつまむと切れる根性なしの麺めっヾ(`ε´)ノヾ(`ε´)ノヾ(`ε´)ノヾ(`ε´)ノ
05-20 22:17

意味を変えなさい

ドラッカーは



「仕事のやり方を変えるのではなく、仕事の意味を考えなさい」



と、言っている。





やり方を常に工夫して
より良いやり方を模索するのは
とても大切なことだ。



でも、とても大きな問題を
やり方を変えるだけで
改善、改革しようと考えると、
同時に気が大きくなり、
空想や妄想も手伝い、




複雑だったり
非現実的だったり
高い技術や経験を要したりする
スゴイやり方を志向しがちだ。


経験の浅い者ほど
やり方にこだわり、
やり方を知りたがり、
やり方を教わりたがり
やり方で失敗する。



やり方が悪いと考え、
またやり方ばかり考える。



で?





思ったようにやれない
継続できない
やれたけど改善されない

等のドツボにはまる。



状況はどんどん悪化する。




上司に
「やり方を工夫しろ」
と言われたからやり方を変えたのに
何も改善されないΣ( ̄□ ̄;)



不平、不満も芽生え始める。



やり方にこだわりすぎると
やり方で行き詰まる。






意味を変えたら
突破口が開ける。



意味、目的、使命こそ
常に確認しておきたい。



なんのために!






ドラッカーは
「まずやりたい事を決め、次に何に集中すべきかを決めなさい」


とも言っている。



使命や意味がつかめたら、集中することで
それぞれの潜在能力は、花開くのだ。

05/16のツイートまとめ

tsumugidoradora

A席超肥満体、B席肥満体、C席わたし(~ヘ~;) キツくてスゴーク暑苦しいΣ( ̄□ ̄;)酸素も足りない(@_@;)
05-16 14:58

「隣の芝生は青く見える」リアル体験中。隣の男性が舌鼓をうつ艶やかな海鮮丼に心奪われうっとり!オマケに買ったフランスパンは口を怪我しそうな程、岩のように硬いΣ( ̄□ ̄;)
05-16 13:15

新幹線の英語アナウンスで「岩手眠くない」って聞こえる駅があるよね(@゜▽゜@)
05-16 13:09

私のコンディションはもう一つといった所だが、糠床のコンディションはとても良い。
05-16 06:46

「下北行ってくるわ」「え?下北沢!?」という会話がこの1週間くらい何度もありましたわ。「ううん、下北半島」……、というわけで、乗り鉄のみなさんごめんなさい。陸路です(汗)
05-16 06:41

敦賀原発 「真下に活断層」

大きな声では言えないが………


仕事の手抜きをしたことがある。


それは、たとえば
「校正をした」といいながら、ざっとしか見ていなかったり
「一所懸命書いた」といいながら、実は魂を込めずに雑に書いていたり……

いつもそうなのではなく
体調が悪いとか、どうしても気分が前向きになれないとか、
他にやらなきゃいけない仕事があったとか、
理由はその時々で違うのだけれど、とにかくそういうことをしたことがある。


すると、神様が私に連絡をくれる。


コラコラ! そんなことをしているとひどいことが起こるぞ!

その連絡方法はさまざまだが、よくあるのはミスが起きること。

菓子折を持ってお詫びに行き、平身低頭ただひたすらお詫びをする。
お詫びをしたからといって許されることではないが、もはや謝るしかない。
申し訳ない気持ちでいたたまれなくなる。
涙をこらえてとにかく謝る。
ごめんなさい、ごめんなさい。もうやりません。
本当にごめんなさい。ごめんなさい。



顧みれば、お詫びをしている案件と直結しているかどうかは別として
どこかで手抜きをしていたり、緊張感が緩んでいたりすることを
神様が連絡してくれているのだと思う。


ちょっとくたびれたり、嫌になって気を抜くと、神様がちゃんと連絡をくれる。
時々、痛〜〜〜い連絡だったりする。


後悔の嵐。
なんで、もう一度見なかったんだろう。
なんで、分かっていたのにGOしてしまったんだろう。
印刷屋さんがなんて言おうと直すべきだった!!

そんなことがつい最近もあった。


ああああああああ


もう、嫌になっちゃって嫌になっちゃって
疲れちゃって、眠くて、気持ち悪くて、頭が痛くてもう嫌で嫌で……
原稿を読み返さずに「えいっ! やぁ〜っ!」とデザイン入稿したときのあの感じ……


(空想中)





(連想中)





(場面が変わって)



日本はさぁ、地震大国だし、過去にすっごい地震とか起きちゃってるけど、
利権が欲しいから原発バンバン作っちゃう?

うんうん。儲かるの? 


うん、結構ね。



確かに地震大国だけど、地震が5年後に起きるか、
100年後に起きるかなんて誰も分からないよね。


うんうん。先のことなんか分からないもんね。


これ建てちゃうと、僕たち儲かっちゃうからやっちゃう?


やばくね?


いいよいいよ、どうせ何か事故が起きる頃には僕たちもうこの世にいないし……


だよね


だよぉ〜♪


いいよね♡


いいね♪


建てちゃう?


建てちゃったね。誰か文句言わなかった?


これが一番安全だって、後付けで理屈付けたらみんな信じちゃったよ。


マジぃ〜!?


ちょっと難しいこと書いて、適当な予測とかグラフにしとけばだいたい通るよ。


まじでぇ〜? 結構ちょろいね。


ちょろいよぉ〜。報告書とか厚くしとけば、あんまり必死で読む人いないと思うよ。


だよね。字なんか難しい字とか専門用語とかバンバン入れて少し小さい字にしとくといいよね。


誰も読まなくなるもんね♪


儲かったね。美味しい話しだったね。何も起きなかったしね。

だよねぇ。

誰も怒ってないし、あんまりバレてないよね。

調査したんでしょう?

そんなの、ちょびっとお金出したら都合良く書いてくれるじゃん。
どうせ本当に地震が来るかなんて予測出来ないんだしさぁ〜。

でも、他の土地のほうがいいんじゃね?

だって、あそこは買収しやすいし安いしさぁ……

活断層やばくね?

活断層があっても100%起きるわけじゃないかもしれないじゃん

だよね

ま、いっか

いいよね


えいっ





私が仕事の手を抜くような、そんなノリで原発なんか建てないでください。

敦賀原発 「真下に活断層」


従軍慰安婦問題

「従軍慰安婦は必要だ発言」と大騒ぎになってる。
批判の嵐が荒れ狂い、波紋を呼んでいるそうだ。




でも、ちょろっとしか聞いてないからか、橋下氏の発言は私には、
「従軍慰安婦は必要だ」という主旨の話には聞こえなかった。


言葉の一部を切り取って、
フィーチャーして
そのことだけどとても大きく取り上げることに恐怖を感じる。
なんでマスコミはそういう取り上げ方をして、
論点をズラしてしまうのだろう?
なんだかとても気持ちが悪いし、品がない。


橋下氏の発言の中で、強制的に慰安婦にされた方への尊敬も同情も私は感じ取れた。
(すべては聞いていないんだけど)
それぞれ個人がどう感じるか? どう思うか?
それは、それぞれの自由だ。

歴史事実の認識もそれぞれ解釈があるだろう。
国際問題ともなればそれは、責任ある立場の人は発言に注意するべきだし
あらゆる状況を配慮すべきと思う。



でも、そもそもは、従軍慰安婦問題は
1991年の朝日新聞のねつ造によって始まった
という解釈も出来る。
私には事実は分からない。



先日の沖縄の「風俗店を利用せよ」発言の時もそうだったが、
「建前論はやめようぜ」という考え方に、私は個人的に1票だ。



女性蔑視もはなはだしい
慰安婦肯定なんてありえない
軍に慰安婦が必要だなんて女性の人権はどうなる

と大音声に叫んでいる人たちにこそ、私は違和感を覚える。


軍人だって、お腹が減るのと同様に性的欲求もまた本能だ。
理性だけで食欲や性欲や睡眠欲を抑えておくのが倫理で、
そうでないものはすべて破廉恥で非常識きわまりないという
気持ちの悪い建前の論議にこそ、私は違和感を感じる。


事実から目を背けて論議を重ねても本質的な物は何も生まれてこないんじゃないかな?


不幸な過去であることは間違いない。
慰安婦として強制的に連れてこられた人は言い尽くせない辛酸をなめただろう。
しかし、それが「戦争」なんだと私は理解している。


慰安婦を肯定するつもりはない。
しかし、全世界の各地で起きている不幸な戦争の裏では
私が知らない、筆舌に尽くしがたい不幸な出来事が
山ほど起きているのだろう。


慰安婦も悲しい。
そして、
息子を招集されて失うこともまた悲しい。
夫を亡くした多くの女性もとても悲しい。
どっちが不幸だ? どれが一番不幸だ?
なんて言えない。



同じ言語を話す会社内の社員同士であってもわかり合えないことがある。
言語や風土や気候や歴史の異なる国の物同士がわかり合うのは難易度が高いだろう。
ましてやそこに宗教が絡めば外交は楽な仕事である訳ではない。


私の知る限り、戦争から帰った人の多くは戦争を語らない。
本当に辛い経験をした人は、戦争を語らない。
口に出して言えるようなことではない多くの事実が歴史の裏側に埋もれていく。


誰がどのような発言をしようとしまいと、
歴史の裏側に、語り尽くせないほど不幸な人や悲しい出来事が山ほどあって
私たちは今ここにいる。
人は愚かなことを繰り返し、また繰り返して、それでもお陰様でここにいる。
そんなことを頭の片隅に置いておきたいと思う。


私も愚かなことや情けないことをして、また繰り返して、
それでも、関わる多くの人に許されて、生かされてココにいる。
そんなことを忘れないでいたいと思う。


文学部で歴史を研究していたウライの社長の裏井紳介氏と先日話しをしているときに
明確に事実と認識されている歴史上の事実や証拠はごくわずかだ。
そのごくわずかな資料から、私たちは歴史を推察しているに過ぎないと教わった。

それは、タイムラグがあればあるほど推察の範囲が多くなるだろう。
資料も少ないのだ。

お酒を飲めない裏井氏だが、
祇園のクラブで私と一献傾けている写真だけが未来で発見されたとすると
「裏井紳介氏は大変な酒好きで、毎日のように祇園のクラブで飲んでいた」
という人物像ができあがってしまうかもしれないと話しながら大いに笑った。


もしかしたら信長は小心者だったかもしれないし、
秀吉は単なるエロオヤジだったかもしれないし、
康は強欲なケチだったかもしれないし……~(=^‥^Aごめんなさい(汗)


聖徳太子は、今の教科書には出てこないらしい。
死んでから聖徳太子と呼ばれたのであって厩戸皇子と呼ぶべきと言う説が
有力になったからだそうだ。ま、言われてみればごもっとも!
だけど、だからって、だからって……
当時持つことも見ることも少なかった一万円札にまでなっておきながら
今さら「聖徳太子という人はいなかった」なんて……(〃゚д゚;A 


鎌倉幕府は「イイクニツクロウ鎌倉幕府 1192年」と刷り込まれているが、
今、習っている子どもたちは1185年と習うそうだ。

「イイハコ作ろう鎌倉幕府」と、鎌倉時代から箱物行政が行われていたことを
子どもたちは学んでるのか!(笑)


私は、和の生活マガジン花sakuの原稿や、いろいろな広告物の原稿を書くことが多い。

10年くらい前だっただろうか?

イタリアの、ジュエリーメーカーの大変多い
バレンツァ、ビチェンツァ、アレッツォの三つの都市を、
とある広告コピーの中で
「ゴールデントライアングル」と名付けてキャッチコピーにしたことがある。
(イタリアではプラチナはほとんど使用されず、金でジュエリーを作る)


それから数ヶ月が過ぎたある日……、
とある百貨店のイタリアンジュエリーフェアーの広告に
「バレンツァ、ビチェンツァ、アレッツォの三つの都市は
古くからゴールデントライアングルと呼ばれ……」
というコピーを見つけて腰を抜かした。


おいおいおいお〜〜〜い・・・(゚_゚i)タラー・・・!!



従軍慰安婦問題の是非を語るほど、私は歴史を知らないし、
関係する文献をすべて読んだわけではないが、
マスコミが言葉の一部を切り取って取りざたすることに違和感を覚えるように、



人を、ちょっとしたミスや、たわいもない出来事や、たった1通のメールや
たった1度の出来事や、単なる見かけで判断することのないようにと
自分を律していきたい。
人は皆、自分が正しいと思っているのだから。



05/15のツイートまとめ

tsumugidoradora

きものの原稿と、宝石の原稿をかわりばんこに書いていたら、頭が狂ってきた。「まばゆいばかりの輝きを放つ大島紬」ってなんだ!?
05-15 21:03

私の不在中に、どこからともなく「黒松」という大好物のお菓子が届いたそうな。そして賞味期限は今日!? 
05-15 17:44

ちょっと体調がいまいちだったんで、養命酒を飲んでみたんだけどぉ~っひゃっひゃっひゃひゃひゃひゃ~っなんだかもうバックンバックンして楽しくなってきちゃって♪└( ̄◇ ̄)┐♪└( ̄◇ ̄)┐♪└( ̄◇ ̄)┐♪
05-15 12:35

仕事を疑え(5/15加筆修正) http://t.co/RblSZVY5aw
05-15 11:22

従軍慰安婦問題 http://t.co/Mlk9HfE0pL
05-15 09:09

プロフィール

つむぎ

Author:つむぎ
株式会社PR現代の、なんでもやる課の編集者&マーケッター。
好奇心旺盛な働く主婦.
「和の生活マガジン花saku」編集してます。
「花sakuOnLine」運営してます。
年中いろんな企画を立ててます。
いろんな冊子や雑誌を作ってます。
呉服店やジュエリーショップなどの販促企画、販売員研修や、産地やメーカーさんで商品開発などのお手伝いもやってます。

一年中全国各地で、それはそれは面白い出来事と遭遇! 
特に出張中の事件遭遇率はすごい!
(いつかまとめてみたい珍事件の数々)

トレッキングやキャンプ大好き!
歌舞伎大好き!
和太鼓や各種スポーツも大好き!
書道大好き、お絵かき大好き!
旅行大好き(出張は別)!
温泉大好き、昼寝大好き、ひなたぼっこ大好き!


田舎暮らしの晴耕雨読が夢。


体力と根性と、料理早作り技とスピード家事が自慢!
近頃はベランダガーデニングにも夢中。

ものすごく遅いスピードで断捨離中。

運転大好き!
ドライブ一人カラオケ絶叫大会も大好き!

老眼だしあんまり暇がないけど読書が大好き!
宮尾登美子、宮本輝、山﨑豊子、池井戸潤、藤沢周平、山本周五郎、山本一力、浅田次郎、阿刀田高、三浦綾子、遠藤周作、高橋克彦、松本清張、島田荘司、篠田節子、ジェフェリー・アーチャー、ジョン・グリシャムああああキリがない。



















Naoko Oshita

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